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23歳の環境アクティビストが、学生から社会人になって感じたこと

就活はアクティビズムの終わり? 日本におけるFraidaysForFutureの初期メンバーでもある環境活動家・今井絵里菜が社会人になって気づいた葛藤と希望。
Natsu Shirotori
a day ago
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なぜジョージ・フロイドの動画をシェアしてはいけないのか?

英アクティビストのアシアン・アケージ(Athian Akec)による緊急寄稿。現在17歳の彼は「今黒人であることが苦痛だ」と話す。動画拡散の代わりに、今できること・すべきこととは何か。
Athian Akec
6.2.20
Fashion

菊乃、dodo、三原勇希​​らが語るそれぞれの自愛術:Nike Training Club

そろそろ体、鈍ってきてない? というわけで三原勇希、dodo、菊乃、重本沙絵、服部恭平の5人が「NTC」アプリのおすすめワークアウトを紹介。それぞれが提案する、現在の自愛術(セルフケア)とは──。
Sogo Hiraiwa
5.21.20
think piece

なぜ今、大胆なド派手メイクが流行しているのか?

その答えは、米人気ドラマ『ユーフォリア/EUPHORIA』。「Z世代がメイクの可能性、メイクの意味を再定義したんです。彼らは何にも侵害されない表現の自由を重要視し、美しさやメイクの規範というものに抗っている」
Marie Lodi
1.20.20
Music

「身体性と声を取り戻すために」プロテストレイヴ誕生譚:Mars89×篠田ミル×Mari Sakuraiが語る

突発的な開催にもかかわらず1000人以上が集まり、渋谷の街を爆音と共に踊り歩いた〈#1026渋谷プロテストレイヴ〉。その盛り上がりはどこからくるのか? レイヴの中心メンバーとなる3人のDJが、開催までの経緯や自己肯定の大切さ、ハロウィンにトラックが横転する理由を語る。
Sogo Hiraiwa
1.10.20
Music

フランク・オーシャン主催のナイトパーティ「PrEP+」をめぐる批判とその反論

フランク・オーシャンが立ち上げたクラブパーティ「PrEP+」。1980年代のNYCナイトクラブシーンへのオマージュを捧げたこのイベントはしかし、告知後すぐにLGBTQコミュニティから非難を浴びていた。そこでは何が問題視されたのか。オーシャンが応答したブログの全文を交えてその経緯をたどる。
Sogo Hiraiwa
10.29.19
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グローバル気候マーチに参加する、放課後の高校生たち

約2800人が参加。9月20日に東京・渋谷で開催された「グローバル気候マーチ」の模様をレポート。気候危機を訴える参加者の中には、学校帰りの高校生たちの姿があった。ビリー・アイリッシュやジャネール・モネイも賛同する​アクティビスト、グレタ・トゥーンベリの活動は世界中に広がっている。
Sogo Hiraiwa
9.26.19
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フェイクニュース:Instagramで投稿した写真の権利をFacebook社から守る方法?

あなたの投稿した写真の権利はずっと前からFacebook社のものです。ご安心を。
MAKOTO KIKUCHI
8.21.19
think piece

生理は恥ずかしい?

私は生理を隠語で呼ぶことをやめた。
MAKOTO KIKUCHI
8.2.19
think piece

ビリー・アイリッシュに学ぶメンタルヘルスの大切さ

「助けを求めるからといって、あなたが弱いってわけじゃない」音楽シーンを席巻する17歳のアーティスト、ビリー・アイリッシュに学ぶ、「メンタルヘルス」との付き合い方。
MAKOTO KIKUCHI
7.30.19
the hero issue

歌姫ってなんなん?

私たちは英雄に何を望むのだろう。そもそも社会が多層化し混迷を極める今、それでもヒーローは存在し得るのか? もしもいるのだとすれば——。コンテンツ・レーベル〈blkswn〉発起人の若林恵が「歌姫」をキーワードに「超国家的な」これからのヒーロー像を探る。
Kei Wakabayashi
7.24.19
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親が選んだ服を着続けること

自分が着ている服が急に恥ずかしくなる日、それは突然やってくる。自我のめばえ、親の趣味からの決別、自分のスタイルの模索。けれどもしかし、私たちはちゃんと親の服から卒業できているのだろうか?
Sogo Hiraiwa
7.18.19
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