think piece

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グローバル気候マーチに参加する、放課後の高校生たち

約2800人が参加。9月20日に東京・渋谷で開催された「グローバル気候マーチ」の模様をレポート。気候危機を訴える参加者の中には、学校帰りの高校生たちの姿があった。ビリー・アイリッシュやジャネール・モネイも賛同する​アクティビスト、グレタ・トゥーンベリの活動は世界中に広がっている。
Sogo Hiraiwa
9.26.19
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フェイクニュース:Instagramで投稿した写真の権利をFacebook社から守る方法?

あなたの投稿した写真の権利はずっと前からFacebook社のものです。ご安心を。
MAKOTO KIKUCHI
8.21.19
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生理は恥ずかしい?

私は生理を隠語で呼ぶことをやめた。
MAKOTO KIKUCHI
8.2.19
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ビリー・アイリッシュに学ぶメンタルヘルスの大切さ

「助けを求めるからといって、あなたが弱いってわけじゃない」音楽シーンを席巻する17歳のアーティスト、ビリー・アイリッシュに学ぶ、「メンタルヘルス」との付き合い方。
MAKOTO KIKUCHI
7.30.19
the hero issue

歌姫ってなんなん?

私たちは英雄に何を望むのだろう。そもそも社会が多層化し混迷を極める今、それでもヒーローは存在し得るのか? もしもいるのだとすれば——。コンテンツ・レーベル〈blkswn〉発起人の若林恵が「歌姫」をキーワードに「超国家的な」これからのヒーロー像を探る。
Kei Wakabayashi
7.24.19
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親が選んだ服を着続けること

自分が着ている服が急に恥ずかしくなる日、それは突然やってくる。自我のめばえ、親の趣味からの決別、自分のスタイルの模索。けれどもしかし、私たちはちゃんと親の服から卒業できているのだろうか?
Sogo Hiraiwa
7.18.19
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参院選直前 小山田米呂とCEMETERYに聞いた「政治との向き合い方」

21日に迫った参院選。今回が初の選挙となるトラックメーカー・小山田米呂と、一回り年上のDJ・CEMETERYに対談を依頼。若手クリエイターが語る、政治との向き合い方。
MAKOTO KIKUCHI
7.18.19
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文化盗用のボーダーラインはどこにある?

発表→炎上→撤回でネット上の話題をさらったキム・カーダシアンのKIMONO騒動。その焦点となった「文化の盗用」は、現代を生きる私たちが直面する非常に複雑な概念だ。そのボーダーラインはどこにあるのだろうか。
MAKOTO KIKUCHI
7.2.19
think piece

Z世代はなにでオナニーしてきたか

"デジタルネイティブ"と呼ばれるZ世代に聞いた。最初に触れたポルノは何? —— 「Twitterのネッ友からの『オナニーしってる?』→ネットで動画検索」(21歳 女性)
MAKOTO KIKUCHI
6.28.19
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スポーツは芸術を評価できるのか? 映画『氷上の王、ジョン・カリー』から考えるスポーツと男らしさ

アイススケートをスポーツから芸術へと昇華させた伝説のスケーター、ジョン・カリーのドキュメンタリー『氷上の王、ジョン・カリー』。その公開を記念し、コミック作家・カナイフユキとライター・鈴木みのりによる対談が実現。オリンピックの功罪や、カリーとアレキサンダー・マックイーンとの共通点について二人が語った。
Sogo Hiraiwa
6.21.19
the hero issue

「文化的な行為はすべて政治的」篠田ミルとMars89が語る、音楽と政治の距離

フジロックに端を発した「音楽に政治を持ち込むな」発言から早3年。〈#自民党2019〉のプロジェクト事務局が、「若い世代に政治に興味を持って頂きたいという狙い」で「音楽やアートを使って」いくと宣言した今、音楽と政治はどのような関係にあるのか。yahyelの篠田ミルとDJ/コンポーザーのMars89が話し合った。
Kentaro Takaoka
6.13.19
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「ソフトボイルド・マニフェスト」C.I.P. Books主宰・西山敦子

「声を上げることの持つ強さを信じながら、ときに沈黙せざるをえない状況があるのをいつも意識すること」。インディペンデント出版レーベル〈C.I.P. Books〉主宰の西山敦子による“ソフトボイルド宣言”。
Atsuko Nishiyama
5.30.19
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