The joy issue

i-d japan magazine

i-D Japan no.1 ~no.4の表紙まとめ

i-D Japan no.5の発売を記念して、no.1 ~no.4のカバーストーリーを振り返る。
i-D Japan
3.29.18
Fashion

2017年の『i-D Japan』マガジン・ハイライト

no.3 『the break silence issue』 そして no.4 『the joy issue』をまとめてスローバック。
i-D Staff
12.13.17
Culture

ジェシー・カンダ interview:ふわふわな真実を求めて

種やジェンダーが融和した異形のグラフィック作品で、世界中に熱狂的なファンを獲得しているジェシー・カンダ。その比類なき美学はどこから生まれたのか? “現代最高のビジュアル・アーティスト”との呼び声も高い彼に、i-Dは本邦初となるインタビューを敢行。ジェシーがグラフィックを始めたきっかけや盟友Arcaとの出会い、ドキュメンタリーが彼の世代に与える影響を語る。
Sogo Hiraiwa
11.2.17
fashion stories

笑って、もっと可愛いから

モデルという枠組みを飛び出して、さまざまな表情でわたしたちを魅了する水原佑果。いつもハッピーでポジティブなオーラ全開の彼女が笑うと、いつのまにかみんな笑顔になる。
i-D Japan
10.31.17
Art

涌井智仁インタビュー:人類の外に向けて

商品に広告、リアルからネットに至るまで、消費を促す“わかりやすい”情報が乱れ飛ぶ中、「わからなくていい」と気を吐く現代アート作家・涌井智仁。わからないけれど高揚する。わかったつもりの次元を超える。誰も知らないアートが、そこにある。
Keita Fukasawa
10.31.17
Fashion

夏帆インタビュー:中途半端で微妙な“いま”の幸せ

主演、助演を問わず、日本を代表する演出家からのオファーが絶えない夏帆。“清純派”からの脱却を図った20 代前半。さらなる一歩踏み出し、自由を手にした20 代半ば。何が彼女を変えたのか? その素顔に迫る。
Naoki Kurozu
10.30.17
think piece

社会とファッションの距離:writtenafterwards 山縣良和インタビュー

自身のブランドであるwrittenafterwards、そして主催を務めるファッション教室「ここのがっこう」での活動を通して、日本発のファッションを考え、提案し続けてきたデザイナー・山縣良和。彼の目にいまの社会はどのように映っているのだろうか? i-Dはロングインタビューを敢行した。
Sogo Hiraiwa
10.30.17
Art

山形一生インタビュー:ビヨンド・コントロールの愉楽

「ポスト インターネット・アート」と呼ばれる注目の表現領域で、3DCGを用いて現実とヴァーチャルな世界の境界を問い続ける現代アート作家の山形一生。個性を否定し、異質な空間を求めて旅に出る彼を衝き動かすものとは?
Keita Fukasawa
10.26.17
Music

HARUHI インタビュー:「完璧って好きじゃないから」

映画『世界から猫が消えたなら』の主題歌「ひずみ」で彗星の如くシーンに現れ、一躍注目を浴びたシンガーソングライター HARUHI。世界水準の歌唱力と豊かな表現力で瞬く間にリスナーを魅了し、18歳とは思えない秘めたる可能性、そして駿才の片鱗をのぞかせた。
Sahoko Yamazaki
10.26.17
straight ups

学校のあとで

創造することは喜びだ。マーケットには目もくれず、自分の感覚と美学のみに従って、 尽きないアイデアに輪郭を与えていく。気鋭デザイナーたちが考える「服づくりの喜び」とは? ニューフェイス・モデル遠藤さくらと髙橋義明が、在学中、卒業したてのデザイナーらによって作り上げた服をまとう。
i-D Japan
10.25.17
Fashion

新田真剣佑インタビュー:真剣佑は砕けない

渋谷の人混みの中、好奇の視線から逃げるように走るたくましい背中。カメラが追いかけると、固く結ばれた唇と、射るような強い眼差しを向けてくる。今、オファーが絶えない最も旬な映画俳優、新田真剣佑。20歳の彼が見据えた、“未来”と“今”はどんな景色なのか。
Wakako Shudo
10.25.17
Music

group A インタビュー:脱国境的な過激さ

過激なサウンドとパフォーマンスで日本のみならず、ヨーロッパでも注目を浴びるアヴァンギャルド・シンセ・ウェーヴ・デュオ、group A。日本人でありながらベルリンを拠点に活動する彼女らの表現の軸にあるものとは?
KOHEI YAGI
10.24.17