straight ups

Fashion

ネオ・モノクロームの再熱

現在ヨウジヤマモト青山店で開催されている山本耀司×蜷川実花による写真展「BLACK LIGHTS」。会期の初日、9月9日のファッションナイトアウトに駆けつけた若者たちに話を聞いた。
Chihiro Yomono
9.15.17
Fashion

今夏ロンドンのストリート・スタイル

ロンドンのストリートに見たクール・キッズに、彼らのクリエイティビティの源について聞いた。
i-D Staff
8.15.17
straight ups

「役立つものだけじゃ息苦しい」:田平一真インタビュー

i-D JAPAN NO.3にて登場したクリエイターたち。今回紹介するのは、第9回沖縄国際映画祭の招待作品『MOBOMOGA』を監督した田平一真。制作資金など参入障壁が高く、映画監督を若くして目指し活動し続けるのは難しいなか、彼が映画で表現したいものとは何なのか。
Hiroyoshi Tomite
7.26.17
straight ups

直感のままに僕たちは

時代に流されることなく常に熱狂的な支持を受けてきたadidas CAMPUS。オリジナリティあふれる新進気鋭の東京ミレニアルズが放つ鋭い感性とオーセンティックなCAMPUSをフォトグラファー茂木モニカが直感的に捉える。
i-D Staff
7.21.17
Fashion

Supreme好きなロンドナーたちが語る、ルイ・ヴィトン コラボの熱狂

世界8ヶ所で、Supreme x Louis Vuittonのコラボレーションが大旋風を起こしている。ロンドンでは180ストランド通りに立ち上げられたショップのシャッターが開く前から、外には長い行列ができた。写真家ヘンリー・ゴースが、ポップアップ・ショップに集まった熱狂的なSupremeファンたちをフィルムに収め、話を訊いた。
Steve Salter
7.14.17
Culture

「絵で醜悪な自分を撃ち殺す」:Aruta Soup インタビュー

『i-D Japan no.3』に掲載されたクリエイティブ・ユースたち。そのひとり、ポップアーティストとして活動するAruta Soupの表現へと駆り立てられる熱源とは。
Hiroyoshi Tomite
7.6.17
straight ups

音楽は自分の出口:マイカ・ルブテ

4月に発売されたi-D JAPAN NO.3に掲載されたCreative Youthたち。表現に邁進する上で、彼女たちが大事にするものは何だろうか。本誌には掲載しきれなかった彼女たちの言葉にもう少し耳を傾けてみよう。まずはミュージシャンのMaika Loubtéから。
Hiroyoshi Tomite
6.27.17
straight ups

表現者が信じる道

アーティストはその時代や社会を映す鏡だ。明確な意志のもと、自らの活動に没頭する日本の若き表現者たちは今の世の中をどのように捉えて、何を訴えようとしているのだろうか?彼らが語りかける言葉に耳を傾けた。
i-D Staff
6.15.17
straight ups

ちいさなメディアの大きな声

ネット上では書けないことや既存のメディアでは扱われないテーマを、自ら立ち上げたメディアで発信している若者たちがいる。 それがZINEの制作者、ジンスタだ。SNSとは比べものにならないような手間と時間をかけて、彼らは自分たちの声や価値観を世の中に投げかけている。彼らはなぜZINE を作り、何を伝えようとしているのか?
i-D Staff
6.14.17
Fashion

ブライトンの若者たちに聞く、英国の前倒し総選挙

多くの若者たちが「有権者登録もしくは投票をしない」と答えているという意識調査が発表された。そこでi-Dはイギリス全土を旅し、変化を望む10代や青年たちに話を聞いた。ブライトンでは、ロージー・マテソン(Rosie Matheson)が若者たちを撮影し、選挙を前に彼らが思うこと、彼らが信じる政策、そしてどの政党に権力を委ねたいかを聞いた。
i-D Staff
6.12.17
Fashion

永遠のスウィートハート

50 年代に生まれたピンナップ・カルチャーを追いつづけるジャパニーズ・ガールたち。グラマラスの定義が変わっても、彼女たちのスタイルは不滅だ。
i-D Staff
6.5.17
straight ups

現代の「出会い系」ラブ事情

フォトグラファー高木美佑が、「出会い系アプリ」を通じて「愛」を探した。昔よりもずっとカジュアルでオープンになった「出会い系アプリ」は、いまでは「愛」の在り方のひとつなのかもしれない。
i-D Staff
2.14.17