straight ups

Photography

参加者は毎年2000人のみ? 米国の知られざるフェスティバル〈FORM〉とは

アリゾナ州の実験都市、アーコサンティで開催されるFORM(フォーム)。有名アーティストによるパフォーマンスに留まらず、さまざまな議題についてのワークショップやディスカッションが行なわれる没入型のフェスティバルだ。毎年2000人しか参加できない〈秘境〉を、写真で紹介する。
Nicole DeMarco
5.30.19
Culture

ノー・プラネット ノー・スクール:気候変動の対策を求めて、学校をストライキする学生たちの叫び

2月15日、英国の数千人の学生が集結し、気候変動への対策を求めるストライキを決行。彼らの声に耳を傾けるよう訴えた。
Clementine de Pressigny
3.15.19
the hero issue

マントを着なくても

「現代のクリエイティブ・ユースは恵まれている」と、10年前に彼らのようでありたかった大人たちは言う。一人ひとりがメディアを持ち、呼吸をするように自身のスタイルを発信していくエネルギー。レールのない道へと飛び込んでいけるその軽やかさ。無限大の可能性を秘めた彼らこそ、未来を担う次世代のヒーローたちだ。
MAKOTO KIKUCHI
2.13.19
The Female Gaze Issue

ストレートアップス:美しさはいつも側に

人の理想に従うことなく、自分なりの美しさを見つけ出し、ありのままの自分を愛する。他人との違いを受け入れて成長していくマインドこそが、体型への意識を大きく変えていく。
Saki yamada
11.13.18
straight ups

ストレートアップス:『i-D Japan no.6』ローンチパーティ

2018年10月19日、渋谷にあるhotel koé tokyoで『i-D Japan no.6』の発売に併せてローンチ・パーティが開催された。本号のテーマである「フィメール・ゲイズ(女性の眼差し)」にちなんだ質問を、来場者に投げかけた。
MAKOTO KIKUCHI
10.26.18
The Female Gaze Issue

LA POWER SQUAD:ガールスクワッド

フォトグラファー、サンディ・キムが撮りおろしたLAのクリエイティブ・シーンを自由なマインドでリードする10人の女性。パワフルにカルチャーを創り上げる彼女たちは、まさに多種多様なアメリカの現代を象徴する。
i-D Japan
10.16.18
THE ORIGINAL ISSUE

Tokyo Tempest:東京テンペスト

メディアや固定観念に惑わされない、自由なマインドを持つ東京の若者たち。その側にはいつも同時代的な感性をもったデザイナーがいる。彼らの手によって作り出された服がユースによって着こなされるとき、ファッションは刷新され、新たなカルチャーが生まれる。
i-D Japan
4.19.18
straight ups

ストレートアップス:i-D Japan no.5 ローンチパーティ

2018年4月5日、原宿BOOKMARCでi-D Japanの第5号の発売に併せてローンチ・パーティが行われた。会場に来ていたユースたちに、最近気になった作品やアーティスト、自身のオリジナル観を訊いた。
Sogo Hiraiwa
4.12.18
THE ORIGINAL ISSUE

WALK THIS WAY:次の道を切り開いてゆく

都心のビル群をかき分けて、他に道を譲らず一直線に走る電車の高架。そんな場所で切り取った8人の男女は、今まさに自らの次の道を切り開くために模索しながら日々を歩んでいる。まだ見ぬオリジナルを求めて。
i-D Japan
4.10.18
straight ups

ストレートアップス:LAの次世代クリエイター

LA出身のフォトグラファー、リチャード・ラミレス・Jrは、そこに暮らす友人をどう撮ればよいか知っているようだ。彼が送ってくれた日差したっぷりの写真には天使のような仲間たち。彼らに1ドルタコス以外のLAの魅力を聞いた。
i-D Staff
3.14.18
straight ups

ストレートアップス:SECTOR 2の若者たち

24歳の新鋭ディレクター、栁澤春馬が手がけたアートエキシビジョン「SECTOR 2 in DISTRICT 24」。オープン前夜の3月2日。オープニングパーティに駆けつけた人々に話を訊いた。
Tatsuya Yamaguchi
3.9.18
straight ups

ストレートアップス:東京に暮らす6人のフェミニストたち

すべては私たちが私たちらしくいるために——。国際女性デー(3月8日)を祝して、さまざまなオリジンを持ちながら、現在は東京で暮らす6人の女性が、自身の体験や、これからの社会に向けてメッセージを語る。
Saki yamada
3.8.18
0107