straight ups

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2020年3月26日の渋谷で出会った人びと

東京オリンピック延期の決定、東京都からの外出自粛要請、都市封鎖の噂……。まだまだ収束しそうにもない新型コロナウイルスの影響下で、東京の若者は何をしているのだろう。渋谷の街ですれ違った人々に話をきいた。
i-D Japan
3.30.20
the hero issue

東京のユースが語る ヒーローの現在地

「新しい命を育んで愛を伝える人はヒーローだと思う」。年齢、性別、肌の色、国籍、宗教……それぞれ全く異なる要素を持った若者12人に聞いた、アイデンティティの捉え方と憧れの行方。
MAKOTO KIKUCHI
1.15.20
straight ups

香港デモのスナップ 若きプロテスターたちが体現する「自由になるためのスタイル」

2019年6月から現在まで続いている、香港の「逃亡犯条例」に反対する抗議デモ。香港出身の写真家ericは、そこに参加する若きプロテスターたちの姿を記録した。これはファッションではない──自らの身を守るための防護服であり、自由になるためのスタイルだ。
Aki Okuda
Eric
9.17.19
Music

88rising主催フェスティバル〈Head In The Clouds〉のベストルック

Joji、HIGHER BROTHERS、デブ・ネバーらが登場した〈アジア版コーチェラ〉で、参加者たちのフェスファッションをキャッチ。
Nicole DeMarco
9.5.19
straight ups

〈m a s u〉がパリの空気に溶け込むとき

人種の坩堝・パリで暮らす若きアーティストたちは、自身のアイデンティティをどのように纏って、この街で暮らしているのだろう。〈M A S U〉デザイナー・後藤愼平​が考える「人格と一体化していることの美しさ」に沿って、新たな可能性を秘めたパリの街で出会った人々に話を聞いた。
Louise Lila
8.30.19
the hero issue

東京のクリエイティブユースに聞いた、現代のヒーロー像

もしあなたがヒーローでひとつだけ倒すなら?- 警察官。(吉岡賢人/19歳/スケーター)
MAKOTO KIKUCHI
8.28.19
Culture

パリのスケートシーンを牽引する21歳以下のスケーター12人

ある晴れた午後、パリを象徴するスケートスポットであるパレ・ド・トーキョー、レピュブリック、レオン・クラデルで、パリのスケートシーンを盛り上げる若者の姿をとらえた。
Antoine Mbemba
8.22.19
Photography

参加者は毎年2000人のみ? 米国の知られざるフェスティバル〈FORM〉とは

アリゾナ州の実験都市、アーコサンティで開催されるFORM(フォーム)。有名アーティストによるパフォーマンスに留まらず、さまざまな議題についてのワークショップやディスカッションが行なわれる没入型のフェスティバルだ。毎年2000人しか参加できない〈秘境〉を、写真で紹介する。
Nicole DeMarco
5.30.19
Culture

ノー・プラネット ノー・スクール:気候変動の対策を求めて、学校をストライキする学生たちの叫び

2月15日、英国の数千人の学生が集結し、気候変動への対策を求めるストライキを決行。彼らの声に耳を傾けるよう訴えた。
Clementine de Pressigny
3.15.19
The Female Gaze Issue

Body Consious: 美しさはいつもあなたのそばに

人の理想に従うことなく、自分なりの美しさを見つけ出し、ありのままの自分を愛する。他人との違いを受け入れて成長していくマインドこそが、体型への意識を大きく変えていく。
Saki yamada
11.13.18
straight ups

ストレートアップス:『i-D Japan no.6』ローンチパーティ

2018年10月19日、渋谷にあるhotel koé tokyoで『i-D Japan no.6』の発売に併せてローンチ・パーティが開催された。本号のテーマである「フィメール・ゲイズ(女性の眼差し)」にちなんだ質問を、来場者に投げかけた。
MAKOTO KIKUCHI
10.26.18
The Female Gaze Issue

LA POWER SQUAD:ガールスクワッド

フォトグラファー、サンディ・キムが撮りおろしたLAのクリエイティブ・シーンを自由なマインドでリードする10人の女性。パワフルにカルチャーを創り上げる彼女たちは、まさに多種多様なアメリカの現代を象徴する。
i-D Japan
10.16.18
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