Raw

Film

映画の平行線 第1回:『心と体と』

映画にまつわる新連載がスタート。映画ライターの月永理絵と文筆家の五所純子が、毎月公開される新作映画を交互に語り合っていきます。初回はイルディコー・エニェディ監督18年ぶりの最新作『心と体と』。
RIE TSUKINAGA
4.11.18
Film

思春期を描いたフェミニスト・ホラー映画5本

だって思春期は、血塗られているから。
André-Naquian Wheeler
2.13.18
Film

『RAW〜少女のめざめ〜』映画評

ベジタリアンの少女が肉を食べてカニバリズムに目覚める——。カンヌで絶賛され、アメリカの上映会では失神者を出した、フランスの新鋭ジュリア・デュクルノーの長編監督デビュー作を小林雅明がレビュー。
Masaaki Kobayashi
2.2.18
Film

映画界に押し寄せる「食人鬼のニューウェーブ」 

『RAW 少女のめざめ』や『ゆれる人魚』など、思春期にある少女の食人鬼を主人公にした映画の公開が相次いでいる。この現象は何を反映しているのか? これまでの食人鬼との比較を手がかりに、映画界に押し寄せている「食人鬼のニューウェーブ」を考える。 
Billie Brand
4.19.17
Film

ギャランス・マリリエが語る、食人青春ホラー映画『RAW 少女のめざめ』

ジュリア・デュクルノー監督の『Raw』で、主演を演じたフランス期待の新人女優ギャランス・マリリエが、性の目覚め、カニバリズム、大人になることについて語る。
Tish Weinstock
4.18.17