Nightlife

Photography

友人と過ごす数々の夜を15年間記録したスウェーデンの写真家、マルタ・ディスナー

スウェーデンの写真家マルタ・ディスナーが、15年にわたり、友人とのバーやパーティでの早朝まで続く夜遊びを記録したシリーズ〈Drunk in Love〉を紹介。
Ryan White
8.15.19
Culture

ネバーランドへ連れてって

クラブ界の新星にして、ナイトライフが活気づいていることを示す、生きた証でもあるスコッティ・サスマン。ニューヨークのアンダーグラウンドで、生ける伝説たちに寵愛された彼がロンドンを訪れた理由とは?ファッションの力によってナイトクラブと外の世界をつなぐ彼の素顔に迫る
Paul Flynn
6.8.17
Music

フライヤーで振り返る「NYCナイトライフの歴史」

FacebookやTwitterが登場する以前、クラブやライブイベントの告知には当事者たちがDIYで趣向を凝らし、心を込めて手で作ったフライヤーが使われていた。
Tish Weinstock
1.20.17
watch

LOVERBOY、ニューヨークをゆく 第1話

ロンドンのファッション・デザイナー、チャールズ・ジェフリー(Charles Jeffrey)がニューヨークを訪れ、ランウェイをチェックするとともに、DIYデザイナーたちやクラブキッズに出会い、また数十年もの間“休眠状態”にあったアンダーグラウンド・クラブ・カルチャーの大復活を実体験した様子を追ったドキュメンタリー。LOVERBOYのデザイナーであるチャールズと親友のコラボレーターたちがDover Street Marketニューヨーク店の依頼でインスタレーション作品を制作する様子から、Hood By...
i-D Staff
1.10.17
Music

現代のユース・カルチャーはどこに在るのか?

ロンドンのクラブが次から次へと閉鎖に追い込まれた2016年、「クラブ」という概念が変わりはじめた。ユース・カルチャーはどこに行ったのか? 2016年におけるカウンター・カルチャーのあり方を考える。
Felix Petty
12.27.16
Culture

i-D throwback:ノーザン・ソウルの90年代リバイバル

DufferのTシャツにプリントされたロゴからシングル盤のスリーブ、クラブHeavenly Socialのセットに至るまで、ノーザン・ソウルのリバイバルが著しい昨今だが、これは本当に“リバイバル”と呼べるのだろうか——ノーザン・ソウルが下火になったことなどこれまであったのだろうか? 1996年8月のi-D『The High Summer』号の記事を紹介しよう。
Dean Cavanagh
9.9.16