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日本語×テクノ ニュージャンルに切り込むアーティスト:ゴリン Interview

福岡生まれ、アムステルダム在住のトラックメーカー/シンガーの〈ゴリン〉にインタビュー。
MAKOTO KIKUCHI
3 days ago
the hero issue

「穏やかで優しいやりかたでも抵抗できる」プッシー・ライオットのナージャが語る、パンク精神とアクティビズム

ロシアで開催されたサッカーW杯決勝戦への乱入も記憶に新しいパンク集団〈プッシー・ライオット〉。彼女たちはアートをつくり、楽器を鳴らし、メディアを運営しながら、日々小さな革命を起こし続けている。この集団の中心人物であるナージャが、モスクワでの生活やDIYパンクの精神、大好きだという日本のアニメヒロインについて語った。
Momo Nonaka
3 days ago
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テーマはロシアに降った〈黒い雪〉 プッシー・ライオットが新曲「Black Snow」をリリース

シベリアの炭鉱地域で降った〈黒い雪〉をテーマに、環境問題に警鐘を鳴らすトラップナンバー「Black Snow」を発表したPussy Riot。プーチン大統領に宛てたメッセージも同時に公開された。
Frankie Dunn
3 days ago
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メリー・ラム・ラムについて知っておくべき10のこと

香港を拠点に活動するエレクトロニック・ミュージシャン、メリー・ラム・ラム。寂しさや感傷的な気持ちを歌う彼女が、自らの音楽、デビューアルバム『Genesis』、十代の頃の葛藤を語る。
Frankie Dunn
4 days ago
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アレックスだけじゃない! 2019年グラストンベリーフェスを象徴する最高のモーメント11選

デイヴと共演した、幸運で最高のファン〈アレックス〉だけじゃない! ワージーファームへ行けなかったあなたのためにi-Dが選ぶ、今年のグラストンベリーの歴史的瞬間。
Alim Kheraj
7.8.19
News

ブリュッセル在住のシンガーGolinやAYA GLOOMYらが7/12(金)にCIRCUS東京に登場

特異なミュータント・シンセ・ポップを奏でるGolin、ダンサーを迎えるAYA GLOOMYのスペシャルパフォーマンス、さらにMari SakuraiのDJなどNEOバイブスを体感できる一夜となりそうだ。
Saki yamada
7.8.19
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スガダイロー新アルバム『公爵月へ行く』review:「ジャズという月の裏側に置かれたピアノとモノリスに触れに行こう」大谷能生

これまでJason Moran、向井秀徳、灰野敬二、飴屋法水、contact Gonzoらとコラボを行なってきたピアニスト/作曲家のスガダイローが新編成のトリオで発表した、初フルアルバム『公爵月へ行く』。その全貌を〈音楽/批評〉の大谷能生が無尽に語る。
Yoshio Otani
7.5.19
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アイルランド語のイメージを塗り替えるヒップホップトリオ、KNEECAP

2017年に北アイルランドの音楽シーンに登場して以来、KNEECAPは、賛否を巻き起こすパフォーマンス、挑発的なリリック、臆することのないバイリンガリズムで、熱狂的なファン層を築いてきた。
Roisin Lanigan
7.5.19
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ヨーロッパへと新たな一歩を踏み出したインディロックバンド、DYGL

ロンドンを拠点とするDYGLとスカイプインタビューを決行。7月3日にリリースとなる 2ndアルバム『Songs of Innocence & Experience』やイギリスでの生活について話を聞いた。
Saki yamada
7.3.19
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オクタヴィアン interview:ドレイク、ヴァージル、スケプタに気に入られたみずがめ座の男

ロンドンのジャンルレスなラップシーンに登場した、もっともエキサイティングかつ独創的なラッパー、オクタヴィアン。ストリート出身の彼が、チャートを席巻し、ヴァージル・アブローに誘われてLouis Vuittonのランウェイを歩き、スケプタとコラボするようになるまで。
Frankie Dunn
6.27.19
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LSDXOXOを筆頭にローカルDJやインディペンデントマガジンが紡ぐ“イコール”な一夜

ベルリンアンダーグラウンドの新鋭カリスマLSDXOXOと東京ローカルDJの1-Drink、Mari Sakurai等、さらにHIGH(er)magazineの出展ブースやライブペイントを交えた新たなヤングカルチャーの交流パーティ「ARTHRALGIA」が初開催。
Saki yamada
6.18.19
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ヒップホップ界はマッチョが過ぎる:ヒラキッシュ interview

Hood by Airに見いだされ、一躍NYファッション界の人気者となるも、音楽の道で生きることを選んだ25歳のアーティスト・ヒラキッシュへインタビュー。
MAKOTO KIKUCHI
6.14.19
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