kisshomaru shimamura

Photography

服部恭平による写真展「everyday」が5月10日からROCKETで開催

服部恭平による写真展が5月10日から表参道ROCKETで開催。嶌村吉祥丸や横澤琴葉とのトークショーも。
MAKOTO KIKUCHI
4.30.19
Photography

言葉をもとに写真を撮り下ろすプロジェクト「Bespoke Photo」開催

フォトグラファーの池野詩織、岩本幸一郎、佐々木大輔、嶌村吉祥丸、服部恭平、HOUMIの6名が、来店者からの「言葉のオーダー」を受けて完全新作を撮り下ろす企画が渋谷・神泉のセレクトショップ〈R for D〉で12月28日(金)まで開催。
i-D Japan
12.14.18
Art

Chim↑Pomが手掛ける「にんげんレストラン」の全貌

エキセントリックかつダイナミックな表現方法で、人々の日常にセンセーションを巻き起こし続けるアート集団Chim↑Pom。そんな彼らによる2週間限定のレストランが新宿・歌舞伎町にオープンした。再開発に伴い取り壊しが決まった、旧歌舞伎町ブックセンタービルの3フロアを用いて開催される。10月13日に行われたレセプションイベントの様子を潜入レポート。
MAKOTO KIKUCHI
10.19.18
Fashion

平成生まれのクリエイター4人が選ぶ、「平成の名コラボ」14選

PARCOの2018-19年秋冬ファッション広告を手がけた嶌村吉祥丸、山田健人、星加陸、半澤慶樹の4人。Vetementsから南北首脳会談まで。彼らが選ぶ「平成の名コラボ14選」を一挙紹介! あなたはいくつ知ってる?
Tatsuya Yamaguchi
9.14.18
News

ゲリラで撮影・スタイリング 嶌村吉祥丸の写真展「nice to meet you」開催

ニットブランドL’ANITが、スタイリスト・二宮ちえが福島県の人々をゲリラスタイリングした姿を嶌村吉祥丸が撮り下ろした写真集『nice to meet you』を発売する。これを記念して渋谷・神泉のR for Dで写真展が開催。
Tatsuya Yamaguchi
5.10.18
THE ORIGINAL ISSUE

小袋成彬 interview:人生というサウンドスケープ

小袋成彬『分離派の夏』は、宇多田ヒカル『First Love』がそうだったように、日本のポップ・ミュージックに対して巨大なインパクトを与えることになるだろう、驚愕すべきデビュー作だ。様々なアーティストのプロデュースも手がけた弱冠26歳の新しい歌声が、2018年の日本に響き渡る。
KOHEI YAGI
4.6.18
News

嶌村吉祥丸写真展「about:blank」がW+K+にて開催

フォトグラファー嶌村吉祥丸がNYやキューバ、香港などで「空白」をテーマに撮影した写真展が1月26日〜2月10日の間で開催される。
i-D Japan
1.15.18
Art

山形一生インタビュー:ビヨンド・コントロールの愉楽

「ポスト インターネット・アート」と呼ばれる注目の表現領域で、3DCGを用いて現実とヴァーチャルな世界の境界を問い続ける現代アート作家の山形一生。個性を否定し、異質な空間を求めて旅に出る彼を衝き動かすものとは?
Keita Fukasawa
10.26.17
Photography

『写真家チェ・ゲバラが見た世界』:嶌村吉祥丸インタビュー

今年で没後50年になるキューバ革命の英雄チェ・ゲバラ。彼の傍らにはいつもカメラがあった。チェが写した約240点の写真を展示する本展のキュレーションを務めた写真家・嶌村吉祥丸にインタビューを行った。視察で訪れたハバナで出会った風景や写真から伝わってくるチェの意外なまなざしとは?
Sogo Hiraiwa
8.10.17
Film

『エルミア&エレナ』:マティアス・ピニェイロ監督インタビュー

世界の映画界シーンで注目を集めるアルゼンチンの若手監督マティアス・ピニェイロ。最新作『エルミア&エレナ』のジャパンプレミアと特集上映にあわせて来日していた彼が、自身の映画がミルフィーユのように重層的な理由、作品と現代社会の関わり、観客の能動的な参加をうながす“映画の余白“について語った。
Shinsuke Ohdera
6.28.17
News

フォトグラファー 嶌村吉祥丸の写真展「who you are」

フォトグラファーの嶌村吉祥丸が写真展「who you are」を開催。独自の哲学的思考によって"何者であるか"にフォーカスする。
Yuuji Ozeki
4.6.17
Think Pieces

愛とは言語である

日本でインターネットが普及し始めてから20年が経ち、Facebook、Twitter、LINEといったSNSは私たちのコミュニケーションツールとして欠かせない存在となった。そうした状況において、日々の生活のなかで私たちが接する言葉も変わってきている。愛なき時代に私たちができること、そして、愛と言葉の関係とは……。コラムニストのブルボン小林が「愛と言語」を語る。
Bourbon Kobayashi
2.2.17
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