Interviews

Culture

ドラァグ母娘物語vol.3:シャロン・ニードルズ&アクエリア

母の日を祝してi-Dが送る、ニューヨークを拠点とする母娘ドラァグシリーズ。最終回となる今回は、シャロン・ニードルズとアクエリア。『ル・ポールのドラァグ・レース』シーズン10の覇者で、シャロンの大ファンだったアクエリアは、いかにして彼女のドラァグドーターとなったのか。
Emily Manning
5.9.19
Culture

ドラァグ母娘物語vol.2:メリー・チェリー&ハンナ・ルー

母の日を祝して、ニューヨークを拠点とする母娘ドラァグを紹介するシリーズ。第2弾はブルックリンのドラァグマザー、メリー・チェリーと彼女のドラァグドーターであるハンナ・ルー。実の家族とは違う、自分で選んだ家族の重要性とは?
Emily Manning
5.8.19
Culture

ドラァグ母娘物語vol.1:ボブ・ザ・ドラァグクイーン&ミズ・クラッカー

ニューヨークを拠点とする母娘ドラァグシリーズ。第1弾はハーレム在住のミズ・クラッカー。彼女のドラッグマザーである『ル・ポールのドラァグ・レース』優勝者のボブ・ザ・ドラァグクイーン、新しいアイデアを試すことの大切さ、ドラァグの未来について語る。
Emily Manning
5.7.19
Photography

友情を称える写真集『Fuck Me』

ドイツ人フォトグラファー、ジョシュ・カーンは、写真を撮ることで自らの孤独を紛らわせている。
Juule Kay
3.26.19
Photography

「僕の血は、鉄の味がする」:小見山峻写真集『hemoglobin』interview

鉄への憧れと先祖への讃歌。写真家の小見山峻初となる写真集は、彼のルーツが112ページにわたり鋳造されている。
Noriko Wada
11.26.18
Music

50年後の若者へ:WOOMAN interview

「勝手に面白いことをやってるのが一番重要だと思うんですよね」。長く音楽を続ける中で見つけた、インディーバンド・WOOMANの答えとは?
Noriko Wada
11.26.18
Music

シンセポップ・デュオAGAR AGARについて知っておくべき5つのこと

豆知識その1:AGAR AGARは犬に共感するあまり、犬のためのアルバムをつくった。
Juule Kay
11.15.18
The Female Gaze Issue

母親の背中を見つめて:趣里 インタビュー

趣里、28歳、女優。バレエ留学での大怪我、そこから役者という新たな夢を見つけた。「“変われるかもしれない”と希望を持つ人に、役を通して少しでも何かのきっかけになれたらうれしい」。やさしいまなざしを向ける彼女は、挫折から光のある方へ向かって、強い一歩を踏み出していた。
Yoko Hasada
11.12.18
The Female Gaze Issue

「必要なときに声を出すことは大事」水原希子 インタビュー

自分のやりたいことに邁進する姿勢。その姿は日々、私たちにインスピレーションと希望を与えている。しかし、彼女の前進は始まったばかり。そのスピードは人びとの予想を超えて、ますます加速していく。誰も見たことのない未到の地へ。水原希子は止まらない。
Momo Nonaka
11.5.18
Fashion

『イッセイさんはどこから来たの? 三宅一生の人と仕事』:小池一子 interview

クリエイティブ・ディレクターとして数々の展覧会をキュレーションしてきた小池一子。その彼女が、ブランドを立ち上げ当初から目撃しつづけてきた三宅一生の仕事をドキュメンタルに綴った書籍『イッセイさんはどこから来たの?』が昨年末に刊行された。いま改めて小池一子に訊く、イッセイミヤケの革新性とその時代。
Nakako Hayashi
5.17.18
Photography

生と死の境界線:アーティスト・武村今日子 interview

私たちが当たり前と思い込んでいる常識にメスを入れるアーティスト・武村今日子。世界最大の写真コンテスト〈2018年度ソニーワールドフォトグラフィーアワード〉受賞作やベルリンでの気づき、「オリジナル」 観について語る。
Yukiko Yamane
4.19.18
THE ORIGINAL ISSUE

田中真琴インタビュー:すべてを必然と自信に

「泥臭くやっていきます」――。写真から感じるクールな印象とは裏腹に、なんとも昭和な言葉が口をついて出る。地元・京都の大学在学中のミスコンをきっかけにこの世界に足を踏み入れ、1年と少し前に上京し、女優としての活動を開始した田中真琴。 23歳の瞳は、めまぐるしく移り変わる“いま”をどう捉えているのか?
Naoki Kurozu
4.18.18
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