Culture

Culture

テーマは「Z世代の流動性」Gucciが『イレギュラー レポート』第2号を刊行

インタビューにはラッパーで活動家のソニータ・アリザデや、天体物理学者のプリヤ・ナタラジャン、ファッションデザイナーのハリス・リードなどが登場。
i-D Japan
5時間前
The Female Gaze Issue

両性具有の夢:コムアイ interview

エレクトリックなトラックと畳みかけるような日本語を用いたラップで、J-POP界にオリジナルな領域を築いた水曜日のカンパネラ。フロントマンとしてステージに立ち、ダイナミックに“生”を叩きつけるコムアイが、性の二元論を超えたアンドロギュノスな存在へのあこがれを語る。
Neo Iida
5時間前
Fashion

ヴァージル・アブローはアート界も制圧してしまうのか?

「3年前、私はファッション業界で〈招かれざる人間〉だった。今は私を見ればみんな、『あ、有名ファッションデザイナーのヴァージルだ』って反応ですけど」
Felix Petty
12.7.18
Culture

ブレイキングはいかにして芸術となったか?:〈Bボーイ〉創生期

Bボーイを撮り続けたブロンクスのストリート写真家リッキー・フローレス。彼は言う、「ブレイキングは芸術と人間のたくましさを伝える物語だ」と。
Cassidy George
12.6.18
Culture

今年最後のmaking-love clubが開催

答えを持つことって?
i-D Japan
12.5.18
Culture

80年代のロンドンを支えたヘアドレッサー「CUTS」

1978年以降、ロンドンの面白さは一軒のヘアドレッサーに集まっていた──。ネット以前のソーシャル空間として、若者たちの溜まり場・社交場となっていた「CUTS」。その美学と多様性を伝える500ページ写真集『CUTS』の刊行を記念し、関係者にインタビューを行なった。
Momo Nonaka
12.5.18
Culture

「パンクの誕生」を記録した写真家デレク・リジャーズが語る、撮影の極意

デレク・リジャーズの新しい写真集『Derek Ridgers』には、デーモン・アルバーン、ネナ・チェリー、ニック・ケイヴ、スヌープ・ドッグのあまり知られていないアーカイブ写真が収録されている。
Matthew Whitehouse
11.30.18
Culture

イ・ラン×鈴木みのり対談:アイドル、仕事、ジェンダーを巡って

先日開催された『i-D Japan no.6』刊行記念イベントの一部をレポート。「アイドルという仕事・システムはなくなってほしい」と話すイ・ランと「型にはまることで自分らしい表現をみつけられる人もいる」と語る鈴木みのりが、アイドルのあり方、仕事、ジェンダーを語った。
Sogo Hiraiwa
11.29.18
Culture

『リチャードソン・マガジン』編集長が語る、パンク的なエロティシズム

『リチャードソン・マガジン』最新号となる​vol.9、カバーはキム・カーダシアン。編集長アンドリュー・リチャードソンは彼女のフェイムの先に何を見たのか。
Rui Konno
11.29.18
Art

「ストリート・アートの生みの親」リチャード・ハンブルトンとは何者だったのか?

ストリートアートの生みの親、リチャード・ハンブルトン。なぜ彼はキース・ヘリングやジャン=ミシェル・バスキアのような名声を手に入れられなかったのか?
Ryan White
11.28.18
Photography

「僕の血は、鉄の味がする」:小見山峻写真集『hemoglobin』interview

鉄への憧れと先祖への讃歌。写真家の小見山峻初となる写真集は、彼のルーツが112ページにわたり鋳造されている。
Noriko Wada
11.26.18
Culture

現代のドラァグシーンが詰まったZINE『オーライ・ダーリン』

ドラァグ界のビッグネームを撮影したグレッグ・ベイリーのZINE『Alright Darling』が発売される。その抜粋ページを独占先行公開。
Greg Bailey
11.21.18
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