beauty week

Culture

「モダンな男性目線」:写真家ジョセフ・バレット

写真界の時代錯誤に嫌気がさしたジョセフ・バレットは、親しい男友だちのポートレイトを撮りはじめた—作品には<男性性のいま>が浮かび上がっていた。
Steve Salter
7.11.17
Beauty

原宿ガールの髪型小史:1996-2017

原宿ファッションを撮り続けた『FRUiTS』の編集長・青木正一が、原宿のヘアとビューティの変遷を語る。
Shoichi Aoki
6.7.17
Beauty

日本初のぽっちゃり向け雑誌『ラ・ファーファ』編集長インタビュー

ぽっちゃり女子向けファッション雑誌『ラ・ファーファ』。ぽっちゃりをKAWAii文化とつなげた独自の世界観で、プラスサイズ・シーンの最先端を走るこの雑誌の編集長に「ぽちゃティブ(Pochative)」に込めた思い、体型の多様性、モデルのスリーサイズを必ず記載する理由について訊いた。
Sogo Hiraiwa
6.5.17
Fashion

新世代のオルタナティブなビューティアイコン

ニューヨーク出身のスコッティ サスマンとハリー チャールズワースの2人は、今やドラァグクイーンやクイアたちの最先端に君臨している。メイクのファンタジーを使って、退屈な毎日から抜け出そう。
i-D Staff
6.5.17
Culture

若手フォトグラファー12人が試みる「美の多様性」Part.3

若手フォトグラファーにとって「美」とはどんな意味を持つのだろうか? i-Dはビューティ・ウィークの一環として、12人の気鋭フォトグラファーたちに「多様性」「ボディ・イメージ」「美の視点」を写真で追求してみてほしいと依頼した。第三弾は、ザカリー・チック、ローリーDCS、ローズ・ウィロウビー、サム・ヒズコックス、テイラー・ミッシェルが登場。
i-D Staff
6.1.17
Culture

若手フォトグラファー12人が試みる「美の多様性」Part.2

若手フォトグラファーにとって「美」とはどんな意味を持つのだろうか? i-Dはビューティ・ウィークの一環として、12人の気鋭フォトグラファーたちに「多様性」「ボディ・イメージ」「美の視点」を写真で追求してみてほしいと依頼した。第二弾は、アンバー・ニクソン、アナベル・ナヴァロ、アナスタシア・ラザレンコ、エヴァン・ブロウニングが登場。
i-D Staff
5.31.17
diversity

なぜ「ビューティ・ウィーク」をするのか?

今週i-Dは、“美”に多様な視点をもたらそうとしている活動家やクリエイター、芸術家たちに焦点をあてている。
i-D Staff
5.31.17
Culture

若手フォトグラファー12人が試みる「美の多様性」Part.1 

若手フォトグラファーにとって「美」とはどんな意味を持つのだろうか? i-Dはビューティ・ウィークの一環として、12人の気鋭フォトグラファーたちに「多様性」「ボディ・イメージ」「美の視点」を写真で追求してみてほしいと依頼した。第一弾では最初の4人のレポートを紹介する。
i-D Staff
5.30.17