Beauty

Culture

ジェンダレス男子2.0

「らしさ」から解き放たれ、思うままにメイクやファッションを楽しむ男の子たち。彼らの進化はとどまることを知らない。
Ai Ito
12.15.20
Culture

オンラインでヘアカットをレクチャーするNYの人気美容師

使う道具はネイル用キューティクルシザー、カミソリ、ライター…… ディラン・チャブルズのビデオ・レクチャーを受ければ、誰でも自宅にいながらエッジの効いたヘアスタイルに挑戦できる。
Paige Silveria
5.29.20
Beauty

近未来ファッションとしての「マスク」

アナスタシア・ピレプチャクがつくるマスクは、〈フリーダ・カーロ×ビョーク〉的な強いエネルギーを発している。
Rolien Zonneveld
3.12.20
Photography

女性の身体の理想をくつがえす写真家ロッテ・ヴァン・ラールテ「挑発的ではなく、パワフルな写真を」

13歳から94歳まで女性46人を撮影していくなかで、アムステルダムの写真家ロッテ・ヴァン・ラールテは傷跡、ほくろ、しわ、しみがどれも女性の身体の美しさをつくりあげる要素だと気づいた。
Rolien Zonneveld
3.11.20
Beauty

中国・美容ブームの闇「大学3年生ですが、約60万円の借金があります」

中国では美を追求するあまり、身の丈に合わないアイテムにお金をつぎ込む若い女性が増えている。
Kati Chitrakorn
3.2.20
Beauty

美白はダサい インドの病的な〈白肌信仰〉に反抗するメイクアップアーティストたち

白い肌への憧れや美白を叶える製品は、南アジア文化に長らく根づいてきた。インドでは、美白クリームの売上がコカ・コーラの売上を上回るほどに。しかし近年、新しい世代がこの「美白信仰」に待ったをかけようとしている。
Tom George
1.14.20
Beauty

今すぐフォローしたい、奇々怪々なビューティアカウント10選

✿♥‿♥✿〈見るASMR〉とはこのこと!✿♥‿♥✿
Douglas Greenwood
9.27.19
Beauty

東京のユースに聞いた リアルなメンズメイク事情

「したいと思ってるからしてるだけで、男とか女とかそういう次元の話じゃない」メイクを自由に楽しむ男性7人にインタビュー。
MAKOTO KIKUCHI
6.24.19
Beauty

二重整形はいかにして韓国の若者たちの通過儀礼となったか?

韓国の若者たちの多くが、二重を求めて自らの顔にメスを入れる。より豊かになり、より良い職を得て、完璧な伴侶を見つけるために。それほど当たり前化している韓国の二重整形だが、そうした非現実的な美の基準に異を唱える〈#탈코르셋(#脱コルセット)〉ムーブメントも現れている。
Yae-Jin Ha
6.21.19
Beauty

ヴァル・ガーランドはいかにして最も人気のメイクアップアーティストになったか

アレキサンダー・マックイーンやニック・ナイトなど最重要クリエイターたちと働き、常にラブコールが止まないメイクアップアーティスト、ヴァル・ガーランド。彼女にその生い立ちや有益だった先輩からのアドバイス、SNSのビューティトレンドについて聞いた。
Shannon Peter
6.20.19
Beauty

ヴァーチャルモデルが伝える「美」immaのいま

現代に命を授かったヴァーチャルモデル imma (いま) 。ヘアメイクアップアーティストTORI.とともに、可能性に満ちた現代 (いま) の「美」について考える。
Saki yamada
4.26.19
Beauty

水原希子と「アディクト シティ」で待ち合わせ

4月3日から渋谷hotel koé tokyoで開催中のディオール メイクアップイベント「アディクト シティ」。女優の水原希子とともに、ピンクに彩られた会場をハングアウト。
MAKOTO KIKUCHI
4.7.19
0111