Art

Culture

ガーナのManju Journalが選ぶ、今年注目のクリエイター、コレクティブ20選

ガーナのアートプラットフォームが、2021年に注目するべきアーティスト、コレクティブ、デザイナー、詩人を発表。
Ryan White
1.29.21
Art

ヌードを通して女性の複雑さを讃えるイネス・ロンジェビアルの肖像画

裸婦画で知られるフランス人画家が、色彩への愛、パンデミックが創作に与えた影響、〈女性らしさ〉という言葉が内包する複雑さについて語る。
Emma Russell
1.27.21
Culture

「思い描いたものがすべて現実に」スペインのアーティスト、シータ・アベランが魅せる2021年のヴィジョン

アーティストとミューズが、チャリティカレンダー〈Planet Indigo〉の制作秘話と、全ての始まりとなった〈トリップ〉について明かす。
Beatrice Hazlehurst
12.23.20
Art

人工知能で“愛”を観測する現代芸術家・岸裕真

AIはクリエイティブなコラボレーターになりうるのか? 究極に無駄なものだという現代芸術作品が映し出しているのは、次元を超える“愛”のエネルギーだった。
Tatsuya Yamaguchi
10.29.20
News

写真を服に:PUGMENTによる展覧会「Almost Heaven」が開催

クリエイティブ・レーベルPUGMENTが、2020春夏コレクションの制作過程から生まれた写真・立体作品を展示する展覧会をMIYASHITA PARKのギャラリーSAIで開催。
i-D Japan
10.26.20
News

グループ展『UNLEASHED SPEED UNLEASHED SPEECH』が、KOTARO NUKAGAにて開催中

アーティスト、ステファン・ブルッゲマンによる、システムの中でいかに生きるかの指南書。
i-D Japan
9.7.20
Culture

「出会ったものに反応していたらこうなった」山口はるみの『HARUMI GALS』が生まれるまで

山口はるみは、日本が大きく成長を遂げた1970年代、広告業界にセンセーションを巻き起こしたイラストレーターだ。彼女の描く女性たちは、今もなお鮮やかで、自由さと輝きを失わない。彼女が出会ったさまざまな人びとのこと、パルコの女性たちをはじめ、描き続けてきた〈女性像〉に込められた想いについてi-Dに語ってくれた。
Kazumi Asamura Hayashi
8.14.20
Culture

タイポグラフィックの迷宮:グラフィックデザイナーGUCCIMAZEインタビュー

Acid Graphics(アシッドグラフィックス)やChrome Type(クロムタイプ)の潮流を牽引する存在として世界から注目を集めるグラフィックデザイナーGUCCIMAZE。自身初となる個展「MAZE」を渋谷DIESEL ART GALLERYで開催中の彼にそのクリエーションと現在の作風に至るまでのストーリーに迫るべく話を聞いた。
Arisa Shirota
7.30.20
News

ダイスケリチャード,GUCCIMAZE, 長場雄が創り出すRed Bull Can Art

目を閉じて、自分自身と向かい合うとき。意識の翼を広げ、飛び立て。描くものはその先にある未来だ。
i-D Japan
4.29.20
Art

伝説的アーティスト・空山基による新作個展「Sex Matter」と「Trex」同時開催

驚異的実写力によって表現された、世界のアーティストやミュージシャンを魅了してやまない〈セクシーロボット〉の生みの親、空山基のふたつの個展がNANZUKAと渋谷パルコのNANZUKA 2Gにて開催。
i-D Japan
3.13.20
Beauty

近未来ファッションとしての「マスク」

アナスタシア・ピレプチャクがつくるマスクは、〈フリーダ・カーロ×ビョーク〉的な強いエネルギーを発している。
Rolien Zonneveld
3.12.20
Art

場所々々のエネルギーを求めて。東京ペロタンでのバリー・マッギー初個展「POTATO SACK BODY」

ストリートから美術館に有力ギャラリーへと横断するバリー・マッギー。東京ペロタンでの初個展「ポテト・サック・ボディ」開催中に交わした彼とのインタビュー。
i-D Japan
3.5.20
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