activism

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プーチン誕生日おめ! プッシー・ライオットがレインボーフラッグを政府施設に設置、メンバー拘束

ロシアのパンク・アクティビスト集団プッシー・ライオットが、同性愛嫌悪の大統領プーチン68歳の誕生日を祝ってレインボーフラッグを設置。主要メンバーのマリヤ・アリョーヒナが拘束された。
i-D Japan
10.9.20
Music

リナ・サワヤマ×プッシー・ライオット「社会を揺さぶるクィア、ポップス、アクティビズム」【対談後篇】

リナ・サワヤマとナージャ・トロコンニコワによる対談後篇。話題はクィア・コミュニティが社会に与えた影響や資本主義リアリズムを経由して、日常のなかで実践できるアクティビズムへ。
Sogo Hiraiwa
7.21.20
Music

リナ・サワヤマ×プッシー・ライオット「ファストファッションみたいな音楽は作りたくない」【対談前篇】

2020年代の幕開けにふさわしい傑作アルバム『SAWAYAMA』を発表したリナ・サワヤマとロシアのパンクアクティビスト集団プッシー・ライオットのナージャ・トロコンニコワによる初対談。前篇は二人が口を揃えて重要だという歌詞や現代のポップミュージックが担う役割、そしてちょっと奇妙なラブソングについて。
Sogo Hiraiwa
7.21.20
Photography

LAに広がる、反レイシズムの抗議デモ in Photos

米警察の残虐な行為と人種主義(レイシズム)に抗議の声をあげる数千人のプロテスターが、カリフォルニアでもデモ運動を起こしている。
i-D Staff
6.4.20
News

NYで広がる、レイシズムと警察の暴力に対する抗議デモ in Photos

ジョージ・フロイドの殺害を受け、デモはニューヨーク市全域へと広まった。
i-D Staff
6.3.20
Photography

ヨーロッパに伝播した、レイシズムと警察の暴力への抗議デモ in Photos

米国でジョージ・フロイドが警官に殺害された事件を受け、ヨーロッパ各地でもデモが行われている。
i-D Staff
6.3.20
News

オンラインでBlack Lives Matterを支援する方法

今オンラインでできるもっとも効果的なBlack Lives Matterの支援は、ミネアポリスやその他の現場で活動しているアクティビストや基金、チャリティ団体への寄付(ドネーション)だ。
i-D Staff
6.2.20
News

今私たちが BlackLivesMatter ムーブメントのためにできること

嘆願書から抗議運動、寄付するべき基金、参考文献まで。この活動に貢献するさまざまな方法を掲載しているウェブサイトを紹介。
i-D Staff
6.2.20
think piece

なぜジョージ・フロイドの動画をシェアしてはいけないのか?

英アクティビストのアシアン・アケージ(Athian Akec)による緊急寄稿。現在17歳の彼は「今黒人であることが苦痛だ」と話す。動画拡散の代わりに、今できること・すべきこととは何か。
Athian Akec
6.2.20
Culture

メイクで監視社会に抵抗するアート集団〈The Dazzle Club〉:ポイントは顔を“分断”すること

北京に次いで監視レベル世界第2位の都市・ロンドン。およそ42万台のカメラが800万人の住民の日常生活を日夜監視している。そんな中、アーティスト集団〈The Dazzle Club〉は顔認証システム反対を訴えるパフォーマンスを繰り広げている。
Moya Lothian-McLean
3.10.20
Culture

世界を変えた少女:グレタ・トゥーンベリinterview

人類史上最大の危機に果敢に挑むひとりの少女の決意が、世界中の若者を学校ストライキへと向かわせた。The 1975の最新アルバムでフィーチャーされ、NYで開催される国連サミットに出席するためにスウェーデンからヨットで大西洋横断を達成したのも記憶に新しい16歳のアクティビスト。グレタ・トゥーンベリは、まさに世代を代表する声だ。
Clementine de Pressigny
9.2.19
the hero issue

「優しいやり方でも抵抗できる」プッシー・ライオットのナージャが語る、パンク精神とアクティビズム

ロシアで開催されたサッカーW杯決勝戦への乱入も記憶に新しいパンク集団〈プッシー・ライオット〉。彼女たちはアートをつくり、楽器を鳴らし、メディアを運営しながら、日々小さな革命を起こし続けている。この集団の中心人物であるナージャが、モスクワでの生活やDIYパンクの精神、大好きだという日本のアニメヒロインについて語った。
Momo Nonaka
7.17.19
0103