Nozomi Otaki

Fashion

一冊丸ごとリアーナ監修のジン『Rihannazine』発売へ リアーナが思いを語る

デザイナー、アーティスト、ビジネスウーマンとして幅広く活躍するリアーナとi-Dが特別号『Rihannazine(リアーナジン)』を刊行。リナ・ウェイス、アレクサ・デミー、ロクサーヌ・ゲイ、アジョア・アボアー、ヨランダ・リネー・キングへのインタビューなど豪華コンテンツが並ぶ本号に、リアーナが込めた思いとは?
i-D Staff
a day ago
Fashion

現代に蘇るルネッサンス:Telfar 2020秋冬

ピッティ・ウォモで行われたショーで、テルファー・クレメンスはフィレンツェのファッション史を独自の視点で表現した。
Osman Ahmed
2 days ago
Fashion

〈男らしさ〉をずらす Gucci 2020秋冬 メンズウェアコレクションの舞台裏

印象的なステージセットとそのインスピレーション源をi-D独占公開。アレッサンドロ・ミケーレは〈男であること〉の根本的な意味を追求した。
Roisin Lanigan
3 days ago
Culture

グレタ・トゥーンベリだけじゃない 今知っておきたい気候変動アクティビスト3人

国連気候行動サミットでのスピーチで一躍、同世代のを代表する存在になったグレタ・トゥーンベリ。けれども、気候変動のアクティビストは彼女だけではない。今世界各地で、故郷や地球を守るべく活躍しているティーンのアクティビスト3人を紹介。
Erica Euse
1.16.20
Culture

フィルターは新しいアート媒体? インスタ大人気フィルターの生みの親が語る

世界中のひとびとをサイボーグに変身させたヨハンナ・ヤスコウスカ。彼女が実はアーティストだったことは知ってた? 独創的なフィルターで人類の顔を覆った26歳はこう語る。「自分の作品には、常にユーモアと社会批判をたっぷり取り入れるようにしています」
Marieke Fischer
1.9.20
Fashion

キム・ジョーンズが語る、Dior × エア ジョーダン × ステューシーのトリプルコラボ

Dior 2020年秋冬メンズのエア ジョーダン、ショーン・ステューシーとのコラボレーションで、キム・ジョーンズはパリのオートクチュールの世界に米国のストリートウェアを取り入れた。
Osman Ahmed
12.13.19
Opinion

〈ストームジー奨学金〉が黒人の名門大学入学率に与えた影響、その後

UKグライム・シーンの最重要ラッパー、ストームジー(Stormzy)は2018年、ケンブリッジ大学への奨学金を設立。毎年黒人学生2名の授業料を全額免除し、生活費を支給するこの奨学金は、受給者以外にもポジティブな影響をもたらしている。〈ストームジー効果〉がもたらした思わぬ変化とは?
Jason Okundaye
12.9.19
Fashion

OVOがトロントにこだわる理由:ドレイクと共にOVOを立ち上げた創設者、オリバー・エル・ハティーブinterview

ラッパーのドレイクも創設メンバーの一人として名を連ねるライフスタイルブランド、October’s Very Own(OVO)。音楽からブランドまですべてを自分たちで手がけている彼らは、カナダのトロントから世界を征服しはじめている。彼らはどんな集団なのか。地元トロントにこだわる理由とは? OVOのブレイン、オリバー・エル・ハティーブにきいた。
Kazumi Asamura Hayashi
11.26.19
opinions

ミレニアルズとZ世代はなぜ〈死〉を考えるのか?

長年タブー視されてきた死。最近になって、僕たちはようやくこのテーマに親しみをもてるようになってきた。それは地球が人間と共に死に向かっているからかもしれない。
Tom George
10.17.19
Music

謎に包まれたポップシンガーvōxが語る、不安と宗教、己を愛すること

10月4日に新作EP『I Am Not A God』をリリースしたばかりのvōx(ウォークス)。ミステリアスな魅力を放つ彼女が、自身が演じるキャラクター、今の自分に多大な影響を与えたという幼少期、不安との向き合いかたについて語る。
Nicole DeMarco
10.15.19
Photography

米国では「非性的」な扱いをされるアジア人のイメージを逆手にとった写真家

アンドリュー・カンの写真集『The All-American』は、伝統的な男性性と米国らしさが複雑化する、アジア系米国人のアイデンティティを捉えている。
Erica Euse
10.8.19
Fashion

『ル・ポール』ドラァグ界の異端児、イヴィ・オドリィ interview 「“好ましさ”の限界に挑戦したい」

『ル・ポールのドラァグ・レース』シーズン11で優勝を飾って以来、イヴィ・オドリィの人生は一変した。ドラァグ界の異端児が、いかに新時代を切り拓いてきたかを語る。「私はいつもどこかが壊れてる」
Roisin Lanigan
10.8.19
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