「人生に必要なのはノート、鉛筆、本」カール・ラガーフェルド最後のインタビュー

「私は自由に生きてきた。やり残したことはないかと考える必要はない」。ファッションデザイナーが自身の故郷を語る動画シリーズ〈Hometown〉第一弾に、故カール・ラガーフェルドが登場。自身の幼少期を語る。

by i-D Japan; translated by Nozomi Otaki
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20 June 2019, 6:06am

カール・ラガーフェルドが惜しまれながらこの世を去った今年2月、その直前にi-Dは独自に彼へ最後の(かもしれない)インタビューを行なっていた。

彼の生まれ故郷、ドイツ・ハンブルクで開催されたシャネル 2018 プレフォールコレクション。その舞台裏で、“モードの皇帝”が自身の幼少期について語る。

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